総合力
対話力
実務力

強みその1

総合力

社労士事務所は、これまで業務特化型である場合が多く、例えば「助成金に対応してくれない」「給与計算を引き受けてくれない」「クラウドソフト導入など新しい提案がない」などの声が多く、総合的に対応してくれる社労士事務所が実は多くありません。しかし、人事労務についてのお悩みは年々複雑化してきておりますので、総合的に提案し解決してくれる社会保険労務士事務所でないと、顧問契約としての費用対効果が感じられないといった不満につながります。さと社労士事務所は、労務管理に関することをすべてお任せいただけることが、顧客満足度を高める強みだと考えています。近年では、特に、バックオフィス(勤怠·給与計算業務)のクラウド化の導入についてもご相談いただいており、業務の生産性を高めるため積極的導入のご提案とサポートを行っております。

強みその2

対話力

弊所では、Chatwork(チャットワーク)を活用して、日々の小さなお困りごとも弊所スタッフで共有し、クイックレスポンスで対応しています。顧問として、常日頃から安心してご利用いただけるように、これまでご相談いただいたやりとりを場所と時間を問わず確認いただき、ご依頼いただいているすべてのお客様との対話を大切に、お困りごとの本質を理解し迅速な解決をめざしています。また、チャット機能で解決できない複雑なお悩みについてはZOOM相談も行っています。

強みその3

実務力

弊所では、雇用管理上の書類作成や労務手続き、給与計算の実務について社労士本人もおこなっています。助成金を申請するにあたって、労務管理帳簿の調整が必須になってきますので、社労士本人に実務力がないと様々な助成金の提案ができないためです。助成金を積極的に活用していただき、事業の成長をぜひ加速していただきたいと思います。お客様のご要望やご依頼のかゆいところまで手が届く対応ができること、そういった実務力が強みとなっています。